ノンハイドロキノンで紡ぐ、究極の透明感×先進エイジングケア※1
Wコウジ酸※2・3とTripleパンテノール※4〜6、日本初採用成分「トラネキサム酸ペプチド※7」を組み合わせ、究極の透明感を追求。
さらに、プロキシレン※8を軸にDEJ(表皮真皮接合部)を整え肌にハリとうるおいを与えます。
またセノリティクスに着目し、NAD+※9×ケルセチン※10が蓄積する年齢因子へダイレクトに働きかけます。
また肌への親和性を高めるため、クリームをリポソーム化。機能性成分を肌深部※11まで効率よく届け、処方の持つ力を最大限に引き出します。
・合成香料フリー
・エタノールフリー
・合成着色料フリー
・パラベンフリー
透明感の追求
Wコウジ酸
※2・3とTripleパンテノール
※4〜6、日本初採用成分「トラネキサム酸ペプチド
※7」で、透明感を極める。
Wコウジ酸※2・3
即効性に優れたピュアコウジ酸※2と、持続性・皮膚親和性に優れたコウジ酸誘導体※3をW配合。
ノンハイドロキノンでメラニンの進行にアプローチし、究極の透明感を追求します。
Tripleパンテノール※4〜6
メラニン増加に関わる炎症や肌荒れに着目。即効性のあるパンテノール※4、穏やかに働くパンテノール誘導体※5、
さらに皮膚親和性が高く持続的に作用する油溶性パンテノール※6を組み合わせた、タイムリリース設計です。
肌の中で段階的に働き、安定した肌状態へ導きます。
日本初採用成分「トラネキサム酸ペプチド※7」
日本初採用のトラネキサム酸ペプチド「トラネキサモイルジペプチド-23」は、トラネキサム酸の構造をもつペプチド成分です。
複数の合成ペプチドの中から、メラニンに関わる働きに着目して選定されました。
肌のくすみにアプローチし、透明感のある肌印象へ導きます。
肌時計への探求
セノリティクス発想とDEJへの集中ケアを取り入れた、新しいエイジングケア
※1。
プロキシレン※8&シンタックス※12
機能性ペプチドを高濃度※13配合、DEJを集中的にケアすることにより、肌へみずみずしいうるおいと指を跳ね返すようなハリを叶えます。
NAD+※9×ケルセチン※10
蓄積する年齢因子へ細胞レベルでアプローチ。セノリティクス発想で、可能性を解き放ちます。
デリバリー技術
クリームをリポソーム化することで肌への親和性を高め、機能性成分を肌深部※11まで効率よく届けます。
※1:年齢に応じたケア ※2:コウジ酸(整肌成分) ※3:ジパルミチン酸コジク(整肌成分) ※4:パンテノール(整肌成分) ※5:パンテニルエチル(整肌成分) ※6:トリ酢酸パンテニル(整肌成分) ※7:トラネキサモイルジペプチド-23(整肌成分) ※8:ヒドロキシプロピルテトラヒドロピラントリオール(整肌成分) ※9:ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド(整肌成分) ※10:クェルセチン(整肌成分) ※11:角質層まで ※12:パルミトイルジペプチド-5ジアミノヒドロキシ酪酸、パルミトイルジペプチド-5ジアミノブチロイルヒドロキシトレオニン(整肌成分) ※13:取り扱い製品比において
【ご使用方法】
朝晩の洗顔後、化粧水等でお肌を整えた後、ディスペンサー2~3プッシュを手に取り、顔全体になじませてください。
【内容量】40g
【成分表示】
水、グリセリン、トリエチルヘキサノイン、ジパルミチン酸コジク、プロパンジオール、スクワラン、パンテノール、ベヘニルアルコール、コウジ酸、ステアリン酸、トリ酢酸パンテニル、パンテニルエチル、ステアリン酸グリセリル、パルミチン酸セチル、セテス-20、BG、トコフェロール、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、トラネキサモイルジペプチド-23、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ヒドロキシプロピルテトラヒドロピラントリオール、ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、パルミトイルジペプチド-5ジアミノヒドロキシ酪酸、パルミトイルジペプチド-5ジアミノブチロイルヒドロキシトレオニン、オリゴペプチド-68、クェルセチン、エルゴチオネイン、リン酸アスコルビルMg、グリチルレチン酸ステアリル、セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP、糖脂質、バニリン、アラントイン、グリチルリチン酸2K、ビサボロール、ダイズ油、ジメチコン、ジグリセリン、キサンタンガム、カルボマー、フィトステロールズ、水添レシチン、レシチン、ヘキサ(ヒドロキシステアリン酸/ステアリン酸/ロジン酸)ジペンタエリスリチル、PPG-8セテス-20、ステアリン酸PEG-45、PPG-4セテス-20、カプリリルグリコール、オレイン酸Na、水酸化K、水酸化Na、EDTA-2Na、1,2-ヘキサンジオール、フェノキシエタノール
【注意事項】
1.お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合
(2)使用したお肌に、直接日光があたって上記のような異常があらわれた場合
2. 傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
3. 目に入らないようご注意ください。目に入った場合はこすらず、すぐに水で洗い流してください。